50歳既婚男性自営業のJメール体験日記

自営業とは、孤独な生活なのです。
もちろん家族はいますし、幸せなのですが、何が孤独って・・。
下半身です。
年齢は50歳で、自分としてはまだまだヤれるのですが、いかんせん妻も高齢でして。
おまけに、最近は更年期でイライラがひどく、とても身体の関係云々などと言う事はできません。

自営業ですと、なかなか出会いもありませんし、淡々と日々の仕事を自宅兼店舗でこなすだけです。
ああ、割り切った関係を持ちたい!割り切った関係で若い女の子と楽しく快楽を貪りたい。
幸い、お金だけは「たんまり」あります。
自営業なので、使うことがないのです。
コーヒーだって家で飲めるのですから。

貯まりまくったお金を使って・・「割り切った関係を持てる女の子を求む!」
Jメール【まずは無料でお試し登録】というサイトで見つけた「Jメール」という出会い系サイトを使って、割り切った関係を持てる女の子との出会いを待ちましたところ・・。
きました!もち肌の女子大生です。

Jメールで知り合った彼女は、実家が貧しく、学費を稼ぐのにてんてこまい。学業とアルバイトとの掛け持ちにくたくたらしく、
金銭の授受がある割り切った出会いを探していたとのことでした。

待ち合わせをして、お金を渡すと、
「最初に貰っていいんですか?」
と、純粋な目を向けてくれました。
私には息子しかいないので、とにかく可愛くて仕方ありませんでした。

二十歳を越えていると言っていますが、やはり若いだけあって、白いブラウスからちらりと見える肌は、
透き通るよう・・。
腕を組まれてホテルに入ると、まるで初めてのセックスをするかのような緊張と胸の高鳴りを感じました。

「割り切った出会いなのですから、割り切ってセックスを楽しみましょうね」
屈託の無い言葉が、逆に色んなことを経験させてくれるような気がして、
嬉しくて仕方ありませんでした。

Jメールの彼女は私をオジサマと呼んでくれます。
ボタンを一つずつ丁寧に外すと、
ぼよんとした豊満で張りのある美しい胸が現れました。

「あー、もう、これだけで最高だよ」
そんな風に吐息を漏らした私に、
「割り切り割り切り!楽しまなきゃ損!」
と、手を柔らかな股間に誘ってくれました。